プラストークン(plustoken)情報まとめ

【11/1】プラストークン最新情報 キム・ウォンソク氏は嘘つき?復活に関する情報は?

投稿日:

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前回の記事から

プラストークンに関する情報が

また新たに出てきましたので、

こちらでまとめてお伝えしていきます!

 

↓前回の記事はコチラ

【10/27】中国の国営放送(CCTV)で報道されたプラットフォームはプラストークン?と最新情報まとめ

・最新案件【KOK Wallet】 「ゲーム×配当型ウォレット」 という新しい形のウォレットです! KOK Wallet(ウォレット)の登録、入金、運用方法解説【30万円相当の特典】 スマホでよく使う ...

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ポジティブな情報も

ネガティブな情報もありますので

最後までお読み頂けますと幸いです。

 

 

韓国コミュニティのキム・ウォンソク(リチャード・キム)は運営と繋がってなかった?

まずはネガティブな情報から

お伝えしていきます。

 

韓国コミュニティと言えば

プラストークンに関する有力な情報を

今まで発信し続けていたコミュニティです。

 

その代表として君臨するのが

キム・ウォンソク(リチャード・キム)氏ですね。

過去に

 

『プラストークンの運営と繋がっているから大丈夫』

 

との発言もあり、

私も含め、世界中の多くの方が

彼の言葉に耳を傾けていたのではないでしょうか?

 

しかし、

実はこの方・・・

 

プラストークン運営とは

一切繋がりが無かったようです。

 

『はあ?はあぁぁああん!?』

 

って感じですよねw

 

繋がりが無いにも関わらず、

あたかもプラストークン運営と

繋がっているかのように装い

 

それらしい情報を

フェイクとして情報を流しておりました。

(※元々はプラストークン運営⇔チンチョン⇔キム・ウォンソクという流れで間接的に繋がっていましたが、チンチョンが拘置所に入れられて、プラストークン運営との繋がりが途絶える結果に)

 

この事態が判明した時、

韓国では当然のように

大ブーイングとバッシングの嵐。

 

ただ、

韓国コミュニティに属する

リーダー全員がフェイクを流していた訳ではありません。

 

キム・ウォンソク氏のやり方に

嫌気を差していた方も居ます。

 

それが韓国のリーダーの一人である

ヤンウォニ氏。

他のリーダーとも手を組み

「ユーザー連合」なるものを結成して

 

キム・ウォンソク(リチャード・キム)を含む

フェイクを流していたリーダー達の横暴を暴露しました。

日時:

2019.10.29韓国時間15時55分

投稿者:

ニックネーム庁長秘書

タイトル:

声明(2019.10.28、17時公表)に対する悪意のある書き込みの事実関係の確認及び推進活動

経過ブリーフィング(各項目証明資料別途添付)

1.国内資産凍結進行事実確認

ー19.9.25 カン某氏 3時間以上の会議

(ソウル、サムソン洞のコーヒーショップ、情報提供ルーム副房長他一人)

ー内容:

カン某氏主張:キム・ジョンインとレオを創世たちが被害者として告訴。

本人の私費でプログラムを開発及び主導的に資産追跡する。

ビットコイン3兆追跡完了。

追加イーサリアム追跡に約一週間必要。

30兆追跡と仮定し韓国8%と想定して2兆4千億持ち出し可能

(ハッカー雇用する?)

検察でもビットコインのデータを1~4回まで確認

一番事業者の同意なしに資産追跡の法的進行

遅延され次週までに同意なき場合公論化する(公論化トークルーム協力要請)

プラストークンはオープンしないので本人は資産追跡を行い

これまでピョン某氏はフェイクニュースで希望を与えて時間稼ぎを行い

(資産の追跡が行われた)10月初めに二人が謝罪文を上げることになった

1に対する証明:会議の録音あり

2.1番の内容に関する事実確認

ー内容:法務法人 トンムン オインソプ弁護士

選任後司法機関の凍結進行事件があるかどうかを確認したが事実ではなかったことを確認した。

この過程で実際に自費をかけてプログラムを作成し進めてきた方は他の方であることを確認した。

事態の深刻性を認知し凍結する為の刑事事件の準備。

10月22日 東部地検サイバー捜査部受付予定であった。

3.国内プラストークンリーダー(?)側の資産凍結

言及自制要請受付

2番を進める為

各ルームの房長・副房長が参加した

対策ルームに2019.10.19

シン某代表が協力要請文を残す

資産凍結の為に行動中であるから全ての行動を1週間遅らせてくれ。

各ルームで資産の追跡と凍結の内容が言及されていないようにして欲しいと要請し

今後の進行をユーザーたちに透明に公開することを前提に承諾する

(対策ルーム内 各 房長・副房長 満場一致)

3の証明:

シン房時自制要請文及び、文字メッセージ対話

4.資産凍結言及自制要請後の行態

内容:対策班各ルームは上記に対し一週間以上協力したが

シン代表(静かなルーム)・ピョン某代表(臨時政府ルーム)は公然と資産を追跡しており

回収可能である旨の文を掲載すると言う機密保持に反する行態を見せる

4の証明:

カカオトークの投稿

5.ユーザー連合声明がプラットフォームオープン及びプラットフォーム側の資産移動の口実を与えたと言う主張に対する反論

上記の様にユーザーの連合はリーダー側の要請通りに協力したがむしろ

リーダー側で資産追跡と回収可能だと言及したこと

5-1.本日(2019.10.29)

コインの大量移動と声明公表の相関関係事実確認

今まで散々フェイクニュースを乱発してきた方が今日の朝もユーザー連合のせいでコインの大量の移動が発生したかのように

偽りの扇動をしたがプラストークンとは全く関連のないことであると明らかになった

5-2.オープンしようとするプラットフォームが声明の影響で予定された告知のしないと言う主張は理解できない

5-3.声明の凍結進行内容を確認し

プラットフォームが資産移動したのであればオープン意志がないものと強く対処しなければならない

5-4.最も重要なことは実際に追跡を行なっている当事者の方が声明が追跡に及ぼす影響はないと言及

5の証明:

カカオトーク投稿

6.上記ファクトにも関わらず偽りの扇動をするリーダーとそこに付和雷同して、ユーザー連合やその個人を攻撃してユーザーたちを混乱させる、いくつかのルームの某長・副房長は証拠を伴った対話を要求すればいつでも応じる準備があります。

7.他ルーム声明誹謗ファクトチェック

ー二方が自費をかけ資産追跡

(一部ファクト:一人)

ー検察に資料提出

(偽:検察ではなく地方警察庁、サイバー捜査隊であり提出日は10月21日である)

ー2トラック密かに進行

(偽:キム某氏の同意が得れず司法当局調査の長期遅延)

ープラットフォーム側 声明の影響で

コイン移動:移動した場合渡り鳥と言う反証

ーアドレスを見つける時間が1分から1-5時間に増えたこと

(偽:声明公表前

既に所要時間は増加したが2-30分レベル)

8.上記の事実と証拠を見ても大韓民国ユーザー連合を謂れのない理由で攻撃して、本人の過ちを回避しようとするのならば血眼になっている何人かの創世とそこに付和雷同してユーザーの連合を攻撃してユーザーを混乱させる一部の人々に対して最後まで不法事実及び行為を最後まで明らかにして見せましょう。

この瞬間にもパートナーとの連絡を断ち資産追跡のためのトランザクションIDのリクエストなどに連絡がない上位の管理者は今からでもパートナーの協力要請に積極的に手を貸して下さい。

ユーザー連合や私を誹謗する側は明確な内容を持って誹謗してください。

私が知ってユーザー連合は真実とファクトに基づいてユーザーの資産保護とプラストークンオープンの為に最善を尽くすことを知っているのでありのままを見てくださり歪曲せず力を貸してくださることを一個人として求めます。

韓国の現トップと

プラストークン運営が繋がっておらず

適当なフェイクニュースを流していた事が明らかにされました。

 

彼らは

プラストークン停止後、

"プラストークン会議"と称して集まり

そこではプラストークンとは関係ない

別の案件を紹介して、

お互いに登録し合っていたそうですw

 

そんな状況を目の当たりにして

嫌な気分になるリーダーも当然居ますよね。

 

全てがフェイクニュース?じゃあもう終わりなのか?

キム・ウォンソク氏が

プラストークンと繋がっておらず、

フェイクニュースを流していた事が明るみになると

 

『フェイクだったとか、もうダメじゃん・・・』

 

と考える方も多いでしょう。

 

しかし、

これに関して極端に言うと

 

「韓国トップが繋がっていなかっただけ」

 

の話です。

 

他に運営と繋がっている

とされる情報筋もあり、

何よりデータでの動きは

全て確認できるようになっています。

 

あくまでも

韓国内、韓国コミュニティ内での

「ネガティブ情報」ですね。

 

ですから

・プラストークンが終わった

・プラストークンはダメだ

 

とか、そういう話ではありません。

 

『キム・ウォンソクさん

好き勝手やって適当(フェイク)言ってると

こっちも黙ってないぞ?』

 

というユーザー連合からの脅しです。

 

この脅しを受けて

10/31の14時~17時にソウル市内の江南にて

話し合いの場が設けられたようです。

10月31日14~17時

ソウル江南(カンナム)にて

キムウォンソク、クォンドゥソプ、ピョンソンム、シンオンチョルの4名が各トークルームのモデレーター代表様と話し合いの為のミーティングを行いました。

素晴らしいコミュニケーションの場でした。

手配していただいたKDS・PSM代表様たちに感謝申し上げます。

会議の内容は、整理してアップします。

ーーーーーー

定期的な話し合いの場を設けます。

1.唯一、プラストークンのオープンが私たちが追求する最高の目標である

2.オープンするにもタイミングが重要なので、やみくもに待つことはない

最悪の場合には、少なくともユーザーの資産は必ず探し出す道を選ぶだろう

3.キム代表が故意に話さなかった訳ではない

そのような問題に対する理解を求めました。

 

で、今日判明した

話し合いの内容がこちらですね。

 

~ユーザー連合お知らせ~ 2019.11.01(金)

タイトル:ユーザー連合とリーダーグループの公式面談結果

ー日時:2019.10.31(木) 14時-16時30分

ー参加者8人

ーリーダーグループ:

キムウォンソク、クォンドゥソプ、ピョンソンム、シンオンチョル

ーユーザー連合:

リュスンヨル、パクジェウク、ヤンウォニ、ノヒョン

ー面談の内容

1.キムウォンソク代表関連発言

1-1. キムウォンソク代表はプラストークンオープンのために最善の努力を尽くしているとのこと

キム代表は10月下旬まで中国現地にて中国のプラストークン情報源である人々と会って、プラストークンオープンの情報把握に努めた

1-2. チンチョン拘束以降、世界中にプラットフォームと繋がっている人物はいなかったが、最近になってプラットフォームらしきものと繋がっている

1-3. オープンの為に最善を尽くすつもりであり、ユーザーとのコミュニケーションロスの問題はよく理解しており、今後のユーザー連合とのミーティングを通じて状況と情報の共有を行うものであり、ミーティングの要請があった場合には積極的に応じる

1-4. オープンに対するプラットフォームから確定的な情報はないが、11月中のオープンを示唆しており、中国現地の雰囲気も11月を期待している

1-5. ユーザーたちの混乱が深刻な状態の為、早期に発表文を公表する

1-6. WBF済州フォーラム:レオ、キムジョンインの両共同創設者が出席しスピーチ

WBFのチョウスンと投資約定締結

(その後のレオと英国チャールズ皇太子との昼食会などは知られている通りで間違いないと説明)

平昌フォーラム:国内ブロックチェーンチームの主管としてレオが参加し、江原道知事も参加

ベトナムのイベント:韓国、日本、中国、ベトナムコミュニティ(ベトナムコミュニティリーダーの影響力が最も大きく発揮された)

1-7. STO取引所の許可取り消しついては確認ができないと回答

2.参加者の共同発言

 

2-1. 共同創業者のキムジョンインはサムスン出身ではなく、キムジョンインとレオを警察庁に7月23日付で刑事告訴したことは合っており、資料提出後に所在よ把握及び調査依頼をしており、現在捜査が進行中

2-2. オープンの為の努力と並行し、資産凍結措置も知っての通り10月中旬以降に進められている

2-3. 情報が上がった瞬間に偽物であることが判明する様な情報たちによって、ユーザーの混乱やユーザー間の争いの問題が深刻であり、それ故に正確な情報伝達が必要である為、新しい方式をつくることにした

2-4. ユーザー連合側は、資産照会と追跡及び法的措置を続行する意向を明らかにし、国内外の不法・違法事実に対して厳重な民事・刑事上の処罰が下される様にすると伝えた

2-5. ユーザーたちが二手に分かれての勢力間の争い、それぞれのトークルーム間の争いになってはならないので、証拠のない攻撃は自制してオープンに集中することとした

特に、臨時政府ルームと情報提供ルームの争いを中止することとした

2-6. 代表側とユーザー連合側が心を一つにして、情報収集、分析、コミュニケーション、対策作りなどを行うこととした

2-7.  現在、ダウンとの連絡を断って、 資産凍結申請及びユーザー連合側の告訴事件に関連し、TXIDや出金内訳などの情報を提供していない者に対しては、厳重な民事・刑事上の処罰を受けることになると警告し、積極的なサポートを強力に要請した

プラストークンユーザー連合は今回のミーティングを通じて、リーダーたちとユーザー間のコミュニケーションロスを払拭しようと、プラットフォームについての真実を知ろうと努力をしたが、ユーザーたちの期待に応える様な解答は得られませんでした。

今後も継続的に努力することを約束し、共に参加していただけることも併せてお願い申し上げます。

また、コミュニケーションロスであった過去を後に回し、未来の為の代案と対策を講じていく為に、全ての大臣と創世、専門家グループ、そしてユーザーたちが一堂に会する討論会を行うことを再度要求します。

プラストークンが復活できるか?

いつ復活するのか?

 

などの明確な情報は

この話し合いの場では出なかったようですね。

 

ただ、中国では

11月中に復活する事が

示唆されているようで

復活する雰囲気にあるようです。

 

今後も継続して、

こういった話し合いの場を

設けるとの事です。

 

レオが賞金首にされる?

華僑出身弁護団が、プラストークンに十日間の猶予を与えました。

それでも答えがない場合、SEC(アメリカ証券取引委員会)に告訴を行い、レオに懸賞金を掛けるそうです。

プラストークンはもう、中国一国の問題ではありません。

全世界のイシューになるでしょう。

それによる余波はとてつもないことでしょう。

弁護団が告訴の動きを見せつつあります。

プラストークンに対して10日間の猶予を与えて

それまでに復活やアナウンスなどの

アクションが無ければ、

 

アメリカの

SEC(アメリカ証券取引委員会)に告訴して

レオの首に懸賞金を掛けるそうです。

 

それまでに

プラストークン運営が動きを見せてくれると

良いのですが、、、

 

仮に、告訴されて詐欺が確定した場合

プラストークンは

 

史上最悪の巨額詐欺事件として

後世まで語り継がれるでしょうw

(※そんな事が無いようにお願いします。)

 

プラストークンの現段階でのポジティブ情報

ここまではネガティブ情報として

悪い噂や流れているニュースを

先にお伝えしてきました。

 

ネガティブな情報ばかりだと

落ち込むので

ポジティブな情報も流していきます。

 

ポジティブ情報その1:復活後のPLUS価格が決定しました。

プラストークンが復活しても

PLUSの価格が安くて価値が無ければ

あまり旨味は無いですよね。

もちろん資金を預け入れている方の中には

 

『元金さえ抜ければOK』

 

という方も居ますが

現状プラストークンのウォレット内で

PLUSをシコタマ貯めて

めちゃくちゃ保有している方も多いはずです。

 

プラストークン停止前、

1PLUS=139ドルでしたが

それゴミクズ(電子ゴミ)みたいな、

ほぼ無価値になれば、

PLUSをシコタマ貯めていたのが

非常にバカバカしくなります。

 

そんな方へ

ぜひお伝えしておきたいのが

 

「復活後のPLUS価格は既に決まっている」

 

という事です。

 

「決まっている」と言っても

それはあくまでも"予定価格"ですので、

実際には上がるor下がる、可能性も出てきます。

 

※価格を知りたい方は

こちらのLINE@まで

お問い合わせお願い致します。

※プラストークンの復活後の価格情報希望

とメッセージください。

 

ポジティブ情報その2:ファーウェイ(Huawei)のスマホにアプリとして搭載される

これは、かなり衝撃的な内容ですね。

 

ファーウェイ(Huawei)と言えば、

中国でとても有名な通信機器メーカーです。

 

日本にもファーウェイの

スマホや端末は輸入されて販売されており、

 

『ファーウェイの端末使ってるよー!』

 

という方もいるのでは?

お使いの端末に

こんなロゴが入っていれば

それはファーウェイの端末です。

 

そのファーウェイの端末に

プラストークンのアプリが搭載されるようです。

 

プラストークンのドメインの組織もファーウェイ(Huawei)に変わっている

プラストークンのドメインである

plustoken.io

その「組織」の部分が

ファーウェイ(Huawei)に変わっています。

https://myssl.com/www.plustoken.io?port=443&ip=103.80.133.1

このように

Huaweiに変更されている

という事は、

プラストークンがHuaweiの傘下に入ったか

もしくは買収されたor買収した事によるものか

その真相は定かではありません。

 

しかし、

プラストークンとHuaweiが

「無関係」だと言うことは考えられないでしょう。

 

事実、ファーウェイ(Huawei)の端末に

プラストークンのアプリが搭載される情報が

出ているので、繋がりはあるかと思われます。

 

ポジティブ情報その3:中国で「暗号法」が可決され暗号技術に意欲的

中国と言えば

仮想通貨(暗号資産)の規制が厳しい事で有名です。

 

しかし、

以前からお伝えしているように

中国では

自国のデジタル通貨(CBDC)として

デジタル人民元(DCEP)を

導入させようとする動きがあります。

【10/1】プラストークンの共同でデジタル人民元を発行する予定の中国政府

・最新案件【EXXA Wallet】 AppleStoreで公式アプリがリリース済です。 大注目!EXXA(エグザ)Walletとは?登録・入出金・運用方法【30万円相当の特典付】   【※ ...

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デジタル人民元は

正確に言えばビットコイン(BTC)などの

仮想通貨とは違うものですが、

ほぼ同じようにデジタル上で使う"仮想通貨"です。

 

そんな中国で、つい先日

ブロックチェーン(≒仮想通貨)に関する

「暗号法」が可決されました。

10/25、習近平国家主席が

ブロックチェーン技術に前向きな発言をしましたね。

 

その影響を受けて

ビットコイン(BTC)が

前日比30%超えする程値上がりした

その翌日に「暗号法」が可決されたようです。

 

中国の国内情勢や政府の行動は

海外から見ると非常に見え辛く

サプライズの様な形になりやすいですね。

 

ポジティブ情報その4:中国人民銀行が正式に「デジタル人民元(DCEP)」を発表

デジタル人民元(DCEP)が

 

『ついに・・・来た!!』

 

という感じですね。

速報:中国はデジタル通貨「DCEP」を開始このビデオ(確認予定)によると、中国中央銀行はDCEPと呼ばれるデジタル通貨を開始します。最初にテストされ、商業銀行に登録されます。この話の詳細はすぐに。

9月の段階では

中国人民銀行はデジタル人民元(DCEP)を

否定していましたが

これにより明らかになりましたね。

 

中国は、アメリカとの「冷戦」状態にあり

貿易戦争では残念ながら負けています。

 

しかし、

 

「デジタル通貨をどちらが先に発行するか?」

 

という点に関しては

アメリカには負けていられないので

アメリカより先に発行するように動いている訳です。

 

そして、このデジタル通貨に関して

プラストークンが関与するとの情報があります。

7つの機関が配布に関与しているという噂を確認し、独立したステータスを持つ8番目の機関があります。ただし、このソースは、8番目の会社の名前の提供を拒否しました。

中国のデジタル人民元の

発行に関わる企業・団体として

・各種銀行

・テンセント

・アリババ

・UnionPay(中国銀聯)

 

が既に公表されており

これにプラスして、

8つ目の企業・団体として

匿名ではありますが

「プラストークン」が関与しています。

 

・仮想通貨とMLMの規制が厳しい中国。

・仮想通貨とMLMの仕組みが導入されたプラストークン。

 

相反する事ですから、

デジタル人民元が発行される直前まで、

プラストークンの事は

世間に明かされ無いかと思われます。

 

ポジティブ情報その5:またカウントダウン?下三桁が「911」

9月にプラストークンのアドレスに

カウントダウンを示唆するような

極めて少ない枚数のETHが

立て続けに送られていました。

「6→5→4→3→2」

と下桁が変化しており、

 

『これはカウントダウンだ!』

 

と噂されてましたね。

 

今回、また新たに

カウントダウンとも

復活示唆とも取れる

数字の羅列が確認できました。

 

↓まずはコチラ。

「444→333→222→111」

 

と続き、段階的に

下桁の数字が下がっています。

 

↓次にコチラ

「911」という数字が3連続で並んでいます。

「911」と言えば日付に直すと

日本では9/11になりますが、

 

海外では逆から読みますので

この場合ですと・・・

 

11/9

 

中国のデジタル人民元の発行として

有力とされるのが11/11です。

 

という事は、

 

その直前である「11/9」に

プラストークンに何かしらの動きがあるのでは?

 

と勝手に予想していますw

(※あくまでも私個人の勝手な予想です。)

 

こういった内容を公開すると

『あなたの頭はお花畑ですか?』

という辛辣なメッセージも頂くのですが、

 

希望的観測でもないと

復活するその時まで、

正気で居れませんからねw

 

まあ、でも

こういった形で動きがあるのは

「作為的」に感じますし、

「全く無関係」という事も

それはそれで、考え難いでしょう。

 

今回のまとめ

今回の記事では

プラストークンに関する

 

ポジティブな情報

ネガティブな情報

 

どちらもお伝えしました。

 

韓国のキム・ウォンソク氏は

ブーイングやバッシングで

若干、干された感じですが・・・

 

しかし、

それはあくまでも

 

「韓国コミュニティの問題」

 

であって、

 

「プラストークンの問題」

 

ではありません。

 

キム・ウォンソク氏は

プラストークン運営と

繋がっていないのに関わらず、

繋がっているかの様に装い

 

それらしい情報を適当に流した事で

話がどんどん拗れた訳です。

 

つまり、

キム・ウォンソク氏が悪い。

 

ポジティブな情報通り、

プラストークン自体は

 

・データの動きもあるし

・予定価格も決まるし

・ファーウェイ(Huawei)と関係あるし

 

『水面下で色々やっているんだろうなー』

 

というのは

見て取れますからね。

 

中国のデジタル通貨(DCBC)

デジタル人民元(DCEP)に関する発表や

「暗号法」の可決に至っても

 

「仮想通貨≒ブロックチェーン」

 

の規制が厳しい中国の

追い風になるかと思われます。

 

最後の

・「444→333→222→111」のカウントダウン

・「911」の日付の示唆

 

については

偶然かも知れませんし、

「お遊び」程度に見てもらえると。

※あまり大きな声で言うと「頭がお花畑」って言われるのでw

 

また情報があれば

お伝え致します!

 

PlusToken(プラストークン)騒動から学ぶ事

今回の様な事態は

PlusToken(プラストークン)に限らず

どんなビジネスでも起こり得る「想定内」の出来事です。

 

「想定内」の事ですから

予め備えておく必要があります。

 

例えば、

資産のポートフォリオを最適化させる。

(※資産の保有割合)

 

PlusToken(プラストークン)だけ

それのみに投資するのは危険です。

 

勘違いして欲しくないので言っておきますと

 

「PlusToken(プラストークン)が危険」

 

という意味ではありません。

もしもPlusToken(プラストークン)に何かあった時

今回の様に配当が貰えない、出金できない状態が続きます。

 

仮にあなたが

PlusToken(プラストークン)のみに頼って

生計を立てていれば、

当然困るし、死活問題になるでしょう。

 

だからこそ

PlusToken(プラストークン)の以外の

 

・配当型ウォレット

・金(ゴールド)やアンティークコインなどの現物資産

・株式やFX、為替などの金融商品

 

などに

予め資産を振り分けておくべきです。

 

そうしておけば

例えPlusToken(プラストークン)の配当が停止しても

他のモノから収入を確保できるので

生活に困る事はありません。

 

このポートフォリオの考え方は

非常に大切な事です。

 

今回のPlusToken(プラストークン)から

ポートフォリオについて

学んで頂けますと幸いです。

 

以下に私が推進している

配当型ウォレットの記事をリンクしておきます。

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叩き出しています。

 

仮想通貨によるFXトレーディング

バイナリーオプションなど

収益の柱がいくつかあり

それらの運用益として日利1%以上を

実際に受け取っています。

 

参加者もどんどん集まっており

かなり注目を集めていますね!

よろしければ併せてご参照ください。 

 

 

続いて、

こちらの新しい形のウォレットである

KOK Wallet(ウォレット)もお勧めです。

 

「ゲーム × 配当型ウォレット」

 

という、斬新な組み合わせです。

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ぜひ、KOK Walletの記事も

読んで頂ければと思います。

 

私経由で配当型ウォレットに参加した方々の声

最初は疑心暗鬼だった方ですが、

今では増額も考えているそうです。

 

夜の仕事をされている方ですね。

今後はバイナリーでも投資を試みて、

ある程度稼げるようになれば、

夜の仕事は辞めるそうです!

 

完全に特典目的で参加された方です(笑)

元々、私が販売するツールに興味があったようです。

この方の様に

 

「特典目的での参加」

 

でも全然OKです。

それでも毎日の配当で稼げてしまいますからね。

 

この方は仮想通貨や投資自体が初めてで、

分からない事だらけでした。

 

誰でも最初は分からない事ばかりですから

この様な形でサポートも致します。

 

LINEであれば確認もスムーズですので

LINEでご連絡して頂けますと幸いです!

 

配当型ウォレットに参加して

これから先の明るい未来を一緒に歩んでいきましょう!

 

あなたのご参加お待ちしております!!

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