プラストークン(plustoken)情報まとめ

【10/19】実はウソ?!プラストークン運営への「訴訟」に関する情報について

更新日:

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プラストークン運営が

5スターの韓国投資連合より

 

「訴えられる!」

 

との情報が飛び交い、

世界中のコミュニティが騒然となっています。

 

今回は

その「訴訟」に関する情報を

こちらにてお伝えしていきます。

 

 

韓国連合会?からの「訴訟告知」の声明文ついて

韓国側から告知された、

とされる声明文がこちらです。

*大韓民国Plus Token投資家連合の声明*

Plus Tokenプロジェクト本社に要請する

 

5スター

キム・ウォンソク(Rechad kim)、

オ・ヨンジェ、

ノ・ピョンファン、

キム・テヒョン、

パク・ヨノク、

カン・ヒョンソク、

チェ・ハンシク、

モ・チャンヒョン、

パク・トンギ、

クォン・ドゥソプ、

ピョン・ソンム

11人以下、大韓民国のPlustoken投資家は、プロジェクト側の一方的なapp offに関連して、Plus Tokenの発展性高い資産投資収益を信じて今まで待ち続けた。

しかし、Plus Token app offになった後、現在までにあまりにも多くあまりにも大きな事故が発生した。

自ら命を絶った投資家7名、精神的な衝撃に耐えられず入院と治療を繰り返す投資家は数百人に達しており、家庭破綻による離婚が発生し普通の生活すら営めないのが、今の大韓民国投資家が経験している現実である。

Plus Token会社の一方的な行動に、これ以上、大韓民国投資家が犠牲になることができない。

このような状況が続くならば、更に大きな事故と犠牲が発生するものであり、この状況を黙って見過ごす訳にはならないと言うのが私たちの判断である。

大韓民国plustoken投資家連合は、私たちだけの組織を作り、ホワイトハッカーを動員して、Plus Token walletアドレスを継続して追跡してきた。

Plustoken Walletアドレスがどれだけ多くのアドレスを作成し分布し、数回のミキシング作業を行おうとも、大韓民国のハッカーチームはPlustoken Walletアドレスを最後まで追跡する。

中国のhoubi取引所、韓国のアップビート取引所を利用して数回現金化したことを確認しており、私たちはこの事件を警察や検察に告訴措置を行った。

そして、我々が確保しているplustoken Wallet全てを出金停止させるものである。

この行動は大韓民国だけでなく、世界中の取引所にリクエストが入るものであり、その場合、plustokenプロジェクト会社は取引や出金ができなくなるだろう

大韓民国警察と検察は、捜査協力が可能な全ての国のplustokenプロジェクト事件に捜査協力を要請するものであり、その場合、plustokenプロジェクト代表及び全ての関係者を探し出し法廷に立たせるだろう。

大韓民国plustoken投資家の元金はもちろんのこと、Plustoken Wallet offの後、これまでに受けられなかった収益及び損害賠償請求は当然行う。

日本、台湾、シンガポール、ドイツ、マレーシアなど数カ国と連携し、世界中のplustoken投資家は一つにまとまるであろうし、私たちが投資したcoinの回収はもちろんのこと、それ以外にも損害賠償請求を行い、我々は必ずこの戦いに勝利するだろう。

声明としてPlus Tokenプロジェクト会社にメッセージを伝えるのは、本日が最初で最後になるだろう。

2019年10月20日までにPlustoken投資家がPlus Token appを通じて出金ができない場合、大韓民国は2019年10月21日に行動に突入する。

Plus Tokenプロジェクト会社は、大韓民国Plus Token投資家連合の声明を真っ直ぐに熟知し、これ以上の不祥事と犠牲者が出ないように速やかな措置を行うことをを切に望む。

p.s 本日大韓民国では、plustokenプロジェクトがマルチレベル詐欺と言うmbc news放送化されて大きな問題となった。

全世界的に放送され大きな事件になり得る環境である。

plustokenプロジェクトが、詐欺ではなく発展性が高い企業であることを切に望む。

既に出回っているでしょうし、

多くの方が目にしているはずです。

 

この内容通りだと

 

【10/20】を期限に、

韓国のプラストークントップリーダーが

訴訟に向けて動き出す

 

といった内容です。

 

これが本当なら

プラストークン運営は訴えられて

敗訴するのが、ほぼ確実です。

 

この情報が出て、私自身

『訴訟ってほんまかいな』

と思っていたのですが、、、

 

また新たな情報が飛びだします。

 

韓国コミュニティに直接問い合わせてみた

上記の韓国側からの

訴訟に関する声明文について

直接、韓国コミュニティに問い合わせた内容です。

韓国コミュニティに先程確認しました。
そのチャットの内容です。

まず、飛び交ってる韓国語の情報を送り、その後に質問しました。

Q.
韓国コミュニティの創世が連なりプラストークン側に何か要請すると言う情報がありますが、これはどうなってますか?

A.
まだ決定した訳では無いのですが、来週の火曜日頃に会議があると思います。

Q.
韓国コミュニティはプラストークンの関係者と連絡取れては無いのですか?

A.
キムウォンソク代表(リチャード・キム)が繋がってるのですが、プラットフォーム側が約束を守らず、明日明後日と遅らせるから、こう言う話しになってるんですよ〜

Q.
なるほどですね。
ありがとうございます!

訴訟の声明文について、

 

韓国コミュニティから

発信されたモノではなく、

 

「どこかのだれか」

 

によって、

勝手に流された情報のようでした。

 

つまり、

韓国コミュニティからの

「正式な声明文」ではない

という事です。

 

来週の火曜日(10/22)に

韓国コミュニティでは

会議があるとの事なので、

 

そこで、なにかしらの決め事や

「訴訟に関する事」も、もしかすると

議題として上がる可能性はありますが。

 

何にせよ、

今のところ「訴訟の声明文」は

フェイクだと思って良さそうですね。

 

これから先、訴訟が起こる可能性は?

もし、プラストークンが復活

もしくは情報等を公開しない場合、

訴訟を起こすコミュニティは

現れるかと思います。

 

ですので、

今回の内容については

 

【一先ず、韓国側の訴訟の声明文はフェイクだった可能性が高い】

 

というだけです。

これから先の未来で

訴訟が起こらない事を

保証するものではありません。

 

実際に、この声明文に躍起されて

ドイツやシンガポールのコミュニティでは

訴訟の動きを見せつつあるようです。

(※訴訟するかどうか?はまだ未定)

 

ただ、本当に訴訟するとなると

時間も手間も掛かるし

面倒な事になった挙句、

プラストークンが敗訴します。

 

敗訴して賠償金を払うか

そのまま倒産?という形を取るか

どうなるかは、今のところ検討が付きません。

 

しかし、

仮に訴訟が起きて

プラストークンが敗訴して

賠償金などの問題が発生した場合

 

仮想通貨業界に

とてつもないダメージが入る事になります。

 

プラストークン敗訴で仮想通貨業界に与える影響

プラストークンが始まって以来

数多くのユーザーが自分達の資産を

プラストークンに預け入れてきました。

 

一説によると

プラストークンの保有する

BTCの数量は世界2位。

 

BTCの時価総額(23兆円)の1/6を保有している

 

とも言われています。

 

もし、プラストークンが訴えられて

敗訴した場合、

この1/6のBTCが

市場にばら撒かれる事になります。

 

そうなれば仮想通貨市場は

大波乱になり、混乱状態になります。

世界的な大ニュースに

なる恐れもあります。

 

プラストークン運営も

そんな事は分かっているでしょうから

 

「訴訟される前に、手を打ってくる」

 

と、私は判断しています。

 

今回のまとめ

とりあえず、

拡散されて出回っていた

プラストークン運営に対する

「訴訟情報」は、今の所

フェイクである可能性が高いです。

 

しかし、

今後、訴訟が起きない

とは言い切れず、

どこかの国のどこかのコミュニティが

訴訟に踏み切るかもしれません。

 

また、そういった情報があれば

随時お伝え致します!

 

PlusToken(プラストークン)騒動から学ぶ事

今回の様な事態は

PlusToken(プラストークン)に限らず

どんなビジネスでも起こり得る「想定内」の出来事です。

 

「想定内」の事ですから

予め備えておく必要があります。

 

例えば、

資産のポートフォリオを最適化させる。

(※資産の保有割合)

 

PlusToken(プラストークン)だけ

それのみに投資するのは危険です。

 

勘違いして欲しくないので言っておきますと

 

「PlusToken(プラストークン)が危険」

 

という意味ではありません。

もしもPlusToken(プラストークン)に何かあった時

今回の様に配当が貰えない、出金できない状態が続きます。

 

仮にあなたが

PlusToken(プラストークン)のみに頼って

生計を立てていれば、

当然困るし、死活問題になるでしょう。

 

だからこそ

PlusToken(プラストークン)の以外の

 

・配当型ウォレット

・金(ゴールド)やアンティークコインなどの現物資産

・株式やFX、為替などの金融商品

 

などに

予め資産を振り分けておくべきです。

 

そうしておけば

例えPlusToken(プラストークン)の配当が停止しても

他のモノから収入を確保できるので

生活に困る事はありません。

 

このポートフォリオの考え方は

非常に大切な事です。

 

今回のPlusToken(プラストークン)から

ポートフォリオについて

学んで頂けますと幸いです。

 

以下に私が推進している

配当型ウォレットの記事をリンクしておきます。

Magic Money Castle(MMC:マジックマネーキャッスル)登録、運用方法

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仮想通貨によるFXトレーディング

バイナリーオプションなど

収益の柱がいくつかあり

それらの運用益として日利1%以上を

実際に受け取っています。

 

参加者もどんどん集まっており

かなり注目を集めていますね!

よろしければ併せてご参照ください。 

 

 

続いて、

こちらの新しい形のウォレットである

KOK Wallet(ウォレット)もお勧めです。

 

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ぜひ、KOK Walletの記事も

読んで頂ければと思います。

 

私経由で配当型ウォレットに参加した方々の声

最初は疑心暗鬼だった方ですが、

今では増額も考えているそうです。

 

夜の仕事をされている方ですね。

今後はバイナリーでも投資を試みて、

ある程度稼げるようになれば、

夜の仕事は辞めるそうです!

 

完全に特典目的で参加された方です(笑)

元々、私が販売するツールに興味があったようです。

この方の様に

 

「特典目的での参加」

 

でも全然OKです。

それでも毎日の配当で稼げてしまいますからね。

 

この方は仮想通貨や投資自体が初めてで、

分からない事だらけでした。

 

誰でも最初は分からない事ばかりですから

この様な形でサポートも致します。

 

LINEであれば確認もスムーズですので

LINEでご連絡して頂けますと幸いです!

 

配当型ウォレットに参加して

これから先の明るい未来を一緒に歩んでいきましょう!

 

あなたのご参加お待ちしております!!

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