プラストークン(plustoken)情報まとめ

【10/1】プラストークンの共同でデジタル人民元を発行する予定の中国政府

更新日:

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※こちらの記事は以前までの

「はてなブログ」で発信していた内容です。

これまでのプラストークンに関する情報として読んで頂けますと幸いです。

プラストークンが「復活する」

と言われていた9月末を過ぎ、既に10月半ばとなりました。

 

プラストークンが停止してから

今日に至るまで3カ月以上が経過し

そろそろ皆様も痺れを切らしているでしょう。

 

私自身も、これ以上

プラストークンを待つのは正直、辛い状況ではあります。

 

『じゃあどうするのか?』

 

それも考えていかなくてはなりませんね。

 

まあ復活はしていませんが

前向きな情報もあるので、こちらでお伝えしていきます!

 

10/1現在のプラストークン情報は?

今までの情報では

 

9月末までに新しいアプリがリリースされて

代表のレオから動画でメッセージがあり、

これまでの経緯および報告をする。

 

というのが予定されていました。

 

しかし、その期日は過ぎ

10月になってしまった訳です。

 

9月末に復活できなかった理由が下記の通りです。

 

アップロード中にサーバーの不安定が確認された

アプリをダウンロードする為のデータを

サーバー上にアップロードするのですが

 

そのサーバーでの

「不安定性」が確認されたようです。

 

どのような「不安定性」なのか?

という詳細までは分かっていません。

 

このままダウンロードするのは危険と判断され

再度、延期された状態となっています。

 

本来であれば、

中国の建国記念日(本日10/1)までに

プラストークンは復活予定だったようです。

 

10月7日~8日に代表のレオが北京大学、上海大学で説明会を開く

どうやら中国国内で

プラストークンの説明会を開くようです。

 

日時は10月7日と8日。

場所は北京大学と上海大学。

 

説明会は2日間あり、

「どちらの日が、どっちの大学で?」

という情報は今のところ確認できておりません。

 

ただ、この情報通りだと

 

ずっと陰に潜んで

水面下で動き続けてきたプラストークンの代表から

直接、話を聞ける、またとない機会です。

 

「代表が説明会をする」

 

という情報まで出てる中で

説明会のドタキャンは考えにくいでしょう。

 

中国のデジタル通貨電子決済(DCEP)に「デジタル人民元」が読み込まれる

前々から噂になってるのですが

中国の現地通貨である「人民元」。

 

そのデジタル通貨である

「デジタル人民元」が打ち出されようとしています。

https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20190823004/

 

これは中国人民銀行の責任者が、公の場で明かした情報です。

 

日本で例えるなら、

日本銀行(日銀)が直々に公の場で

「デジタル円」を明かしたようなものですね。

 

プラストークンが復活した暁には

中国の「デジタル人民元」も読みこまれて

使えるようになるようです。

 

「デジタル人民元」は仮想通貨ではないのか?

仮想通貨の規制が厳しい中国。

 

「デジタル人民元」も

表面上はデジタル決済できる通貨なので

"仮想通貨"と言えば、"仮想通貨"です。

 

しかし、厳密に言えば

仮想通貨の本質とは異なった通貨でもあります。

 

「デジタル人民元」

 

ですから、その後ろ盾はもちろん中国政府。

 

デジタル人民元の価格を決めるのは

中国の中央管理局や政府です。

 

「非中央集権」を目的とする

ビットコインなどの仮想通貨とは

その本質が全く違っています。

 

「デジタル人民元」を流通させたい中国政府

既に中国ではデジタル決済

いわゆるキャッシュレスが頻繁に行われており

 

日本とは比較にならない程

世間にもキャッシュレスが浸透しています。

 

その状況で、

中国国民からすれば既存の電子決済も、

政府が進めようとする「デジタル人民元」の決済も

その"境界"となる部分はけっこう曖昧です。

 

どちらも電子(デジタル)決済できる訳ですからね。

 

ただ、それでも

中国政府が「デジタル人民元」を広めたい理由は主に3つ。

・現金と同じ様に流通させる事が可能

・デジタルで国際化させる際に有用

・偽造の心配も無く、匿名性も実現出来る

 

ご存知のように中国はコピー大国です。

今や、現金でさえコピーされて偽造が多発しています。

 

「デジタル人民元」であれば偽造の心配もなく、

国際間でのやり取りも

電子データとして行えるので「国際化」にも有用です。

 

デジタル決済(キャッシュレス)が

一般的な中国であれば、国民は特に抵抗も無く

「デジタル人民元」に馴染むでしょう。

 

◆利用する国民◆

馴染みある人民元なので抵抗無くデジタル決済できる

◆提供する政府◆

偽造の心配なく、管理や運用が容易になる

 

なので、国民と政府どちらにとっても

「デジタル人民元」が導入されると"メリット"な訳ですね。

 

「デジタル人民元」とプラストークンの関係性

中国政府としては

「デジタル人民元」を広めていきたいのですが

そう簡単に広がるモノではありません。

 

そこで今回、広める為に手を組んだのが

プラストークンだという事です。

 

日本以上に、

プラストークンユーザーが多い中国。

 

そして、プラストークンが

中国政府から承認を得ているのは事実です。

 

プラストークンと中国政府。

 

この両者が手を組むには

お互いに「メリット」がなければなりません。

 

つまりWin-Winである事が重要です。

 

◆中国政府のメリット◆

既に400万人以上のユーザーを集めるプラストークン。

しかも圧倒的に中国人ユーザーが多い。

 

そのプラストークン内で

「デジタル人民元」が発行されれば

中国のプラストークンユーザーを中心に

国民全体へと「デジタル人民元」が波及していきます。

 

中国政府としては

新たなシステム構築に資金を投じる必要も無く

プラストークン運営がやってくれるので

 

・資金面での削減

・「デジタル人民元」を普及させるネットワーク

 

これらを任せる事ができる訳です。

 

◆プラストークンのメリット◆

言うまでも無く

「中国政府」という後ろ盾が付きます。

 

言ってしまえば

中国政府公認、中国政府が担保する。

 

という事にもなります。

 

どんな業界でも

この様な、"後ろ盾"は非常に重要です。

 

『大企業がバックに付いているから~』

『政府公認だから~』

 

イメージとしては

この様な"後ろ盾"がある方が

成功もし易く、その後の展開も良くなります。

 

プラストークンは元々

WBF(ワールドブロックチェーンフォーラム)の

後ろ盾がありましたが、現在は解消されており

何もない状態でしたからね。

 

どんな企業や団体より、

国・政府がバックに付く方が

強いに決まっていますから。 

 

ダウンロードサーバーのポート(443)が開いて証明書も確認済

プラストークンのサーバーが飛んだ

ページが開かない、などなど

 

色々情報が出ていますが

私の方でもサーバーのポート(443)が

ちゃんと開いているか確認しました。

コマンドプロンプトから

 

psex.meboss.top の 443ポートにアクセスすると

 

上記画像の様に

「証明書」がちゃんと表示されました。

 

Agree(同意)をクリックすると

ping送信されて下記画像のように表示されます。

4回ping送信されて

それが全て返ってきて、損失(Lost)が0です。

 

つまり、プラストークンに対して

ネットワークは正常に繋がり

ダウンロードサーバーのポート(443)は

既に開いているという事です。

 

あとはプラストークン側が

このURLにアプリのダウンロードデータ等を

アップロードしてくれれば、

問題無くダウンロードできるようになります。

 

ただ、プラストークンのアプリが

ダウンロードができるようになるのは

北京大学、上海大学での説明会の後、かもしれませんね。

 

今回のまとめ

9月末の復活は叶わなかったものの

プラストークン運営は間違いなく動いています。

 

ちゃんとポートも開きましたし

中国政府の承認も得ています。

 

プラストークンが復活するカギとなるのは

先述した「デジタル人民元」ですね。

 

中国政府が後ろ盾になる以上、

デジタル人民元とプラストークンは

切っても切れない関係になるかと思われます。

 

プラストークンの復活は延期しましたが、

・北京大学・上海大学での説明会

・サーバーの不具合修復

 

これらが終了すれば、

いよいよ復活なのかな~と判断しています。

(※開催された、との情報はありません。)

 

長い道のりですが。

 

3カ月は一つの区切り、プラストークン以外も考えるべき

最後になりますが、

 

度々、プラストークンに関する情報を

発信しているにも関わらず

 

悉く見事に、予想・予測を外してしまい

本当に申し訳ありません。

 

今ある現状と、私の中での解釈

そして見解をお伝えした上で

予想・予測をしているのですが

中々当たらないものですね。

 

ただ、今回も、これまでも

常々お伝えしているように

プラストークン運営が動いてるのは確かです。

 

従いまして、

プラストークンの復活が"間もなく"なのも確かです。

 

しかし!

 

プラストークンが停止して

3カ月が経過した事も、これまた事実です。

 

この状況を考えると

「プラストークンに区切りを付けて次に進む」

のも選択肢の一つとして考えた方が良いです。

 

プラストークンがこれから先に

 

「復活する or 復活しない」

 

に関わらず、

自分自身の人生は、刻々と進んでいきます。

 

プラストークンに囚われて

・クヨクヨ悩んだり

・考えても解決しない事を考える

 

というのは

正直、時間の無駄でしかありません。

 

進む方法の指標として、

「投資」という意味で

他のモノや案件に切り変えて進むのも良いでしょう。

 

また、キッパリと

こういうモノに手を出さないのも一つです。

 

【どうするのか?】

 

は、それぞれが

個々に考えていくべき事です。

 

ビジネスや投資であれば

相談に乗って頂ければ対応します。

 

また下記にて

プラストークン以外で私自身が参加している

他の配当型ウォレットも紹介しております。

 

是非、ご参照ください。

 

また情報があれば、お伝え致します!

 

PlusToken(プラストークン)騒動から学ぶ事

今回の様な事態は

PlusToken(プラストークン)に限らず

どんなビジネスでも起こり得る「想定内」の出来事です。

 

「想定内」の事ですから

予め備えておく必要があります。

 

例えば、

資産のポートフォリオを最適化させる。

(※資産の保有割合)

 

PlusToken(プラストークン)だけ

それのみに投資するのは危険です。

 

勘違いして欲しくないので言っておきますと

 

「PlusToken(プラストークン)が危険」

 

という意味ではありません。

もしもPlusToken(プラストークン)に何かあった時

今回の様に配当が貰えない、出金できない状態が続きます。

 

仮にあなたが

PlusToken(プラストークン)のみに頼って

生計を立てていれば、

当然困るし、死活問題になるでしょう。

 

だからこそ

PlusToken(プラストークン)の以外の

 

・配当型ウォレット

・金(ゴールド)やアンティークコインなどの現物資産

・株式やFX、為替などの金融商品

 

などに

予め資産を振り分けておくべきです。

 

そうしておけば

例えPlusToken(プラストークン)の配当が停止しても

他のモノから収入を確保できるので

生活に困る事はありません。

 

このポートフォリオの考え方は

非常に大切な事です。

 

今回のPlusToken(プラストークン)から

ポートフォリオについて

学んで頂けますと幸いです。

 

以下に私が推進している

配当型ウォレットの記事をリンクしておきます。

Magic Money Castle(MMC:マジックマネーキャッスル)登録、運用方法

見た目はメルヘン 中身はしっかりしている新案件の登場です。   ドラゴンク〇スト? を彷彿とさせるような 親しみやすいプラットフォームになっています。     Magic ...

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MMCは日利1%以上を

叩き出しています。

 

仮想通貨によるFXトレーディング

バイナリーオプションなど

収益の柱がいくつかあり

それらの運用益として日利1%以上を

実際に受け取っています。

 

参加者もどんどん集まっており

かなり注目を集めていますね!

よろしければ併せてご参照ください。 

 

 

続いて、

こちらの新しい形のウォレットである

KOK Wallet(ウォレット)もお勧めです。

 

「ゲーム × 配当型ウォレット」

 

という、斬新な組み合わせです。

KOK Wallet(ウォレット)の登録、入金、運用方法解説【30万円相当の特典】

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ぜひ、KOK Walletの記事も

読んで頂ければと思います。

 

私経由で配当型ウォレットに参加した方々の声

最初は疑心暗鬼だった方ですが、

今では増額も考えているそうです。

 

夜の仕事をされている方ですね。

今後はバイナリーでも投資を試みて、

ある程度稼げるようになれば、

夜の仕事は辞めるそうです!

 

完全に特典目的で参加された方です(笑)

元々、私が販売するツールに興味があったようです。

この方の様に

 

「特典目的での参加」

 

でも全然OKです。

それでも毎日の配当で稼げてしまいますからね。

 

この方は仮想通貨や投資自体が初めてで、

分からない事だらけでした。

 

誰でも最初は分からない事ばかりですから

この様な形でサポートも致します。

 

LINEであれば確認もスムーズですので

LINEでご連絡して頂けますと幸いです!

 

配当型ウォレットに参加して

これから先の明るい未来を一緒に歩んでいきましょう!

 

あなたのご参加お待ちしております!!

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